2004年10月31日
『マシュマロ通信』第4巻
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2004年10月30日
今日の『ケロロ軍曹』で、ケロロのパソコンを覗いてお気に入りを見るシーンがあった。
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【月刊アッガイ通信】
スクープ! 赤ハナ専用バージョン登場/岩手で超レア物ゲット!
特集お宝鑑定
アッガイコンテスト締め切り間近
エッセイアッガイ日記
赤ハナなりきりコンテスト
【Ikasamaニュース】
ついにマクベのツボついに発見!!
豊島区在住のY.Yさんが島根県の実家の倉から発見!! 時価1億円との声も!?
【BOLツーリスト】
あの日の感動をもう一度!!
ジャブロー日帰りツアー コスプレの方50%OFF
[ツアーポイント]
・ホワイトベースから見たフラミンゴたちが今あなたの目の前に!!
・潜入!!ジャブロー地帯君もに??なれ!!
【オリジナルソフト】
ドアン戦記II ドアン氏へのインタビュー付き!(オープン価格)
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中古で買って12年も経つウチの14インチTVではすべての文字を確認できなかったが、こういうお遊びは結構好き。じっくり確認したくなっちゃうんだよね。吉崎観音の原作でも細部にいろんな記号が配されていて、やっぱり気になっちゃうんだよね。
2004年10月29日

島田紳助(48歳)に殴られて1週間のけがを負ったとして、吉本興業の女性社員(40歳)が28日、警察に傷害容疑で告訴状を出した。
今朝、「100%僕が悪いです。心の底から本当に反省して、後悔してます」と涙を浮かべながら謝罪している島田紳助の会見をTVで見たが、何となくよくわかるような話ではあった。
2004年10月28日
泣きました。
スタンダードな脚本だが、最後まで王道を貫いてくれて、それはそれでとてもすばらしい作品だったように思う。ラストはお約束通りの成長したみんなの姿。感動した。
2004年10月27日
2004年10月22日
やっぱりな特典商法なようで、パーフェクトBOX、スペシャルBOX、通常版の3種が出るとのこと。
原作本持ってるし、パーフェクトBOXは問題外だが、スペシャルBOXの絵コンテはかなり欲しい。だが、通常版との価格差なんと7865円。絵コンテだけのために倍以上の金額を払うのは不本意極まる。絵コンテ別売りしてくれないものかなぁ…。
まぁ、どう考えたって通常版にしか手が出ないな。TSUTAYA onlineで20%OFFだというから3,948円で購入できるしね。
2004年10月21日
第1話からナビ子役で柚木涼香が出てたとは知らなかった。もちろん「永椎あゆ美」になってたけどね。『ビーストウォーズ』は最初の頃は流して見てたからなぁ。『メタルス』になってからめちゃくちゃハマったんだよな。早くブラックウィドー出てこないかなぁ…。
2004年10月20日
2004年10月19日

観て来ました。原作は表紙だけ見たことがあるだけで、読んだことはない。
とりあえず、あのロン・パールマンが特殊メイクでヘルボーイを演じるというので、それだけで観に行ったようなもの。映画自体はさほど期待してはいなかった。
だが、良くも悪くも期待通り…。
特殊メイクとキャラ、特撮がスゴいけれど、全体的にはボリューム不足。なんか狭い空間でのシーンばかりで、せせこましい感じだったな。脚本もまとまり過ぎ。生まれは関係ないとかいうテーマもとって付けたような違和感があった。
アメコミなんだから、もっと単純に魔物同士の対決に終止した方が良かったのでは?
『X-MEN』みたいな特殊能力合戦をもっと見たかったのに、ヘルボーイとクロエネンの対決があっさり終わってしまったのが残念。強力なライバルっを置くことで、断然魅力的な作品になりそうな素材なのにな。ヘルボーイやエイプのキャラが良かったので、2人のやりとりなど、コミカルな部分をもっと増やしても良かっただろう。
人気コミックだから、続編作られてもおかしくはないね。次はストーリーよりもキャラに重点を置いて作って欲しいね。
2004年10月18日
やっぱりTV放映予定あったんだね。9月上旬に契約を結んでいたそうだ。
ところが今月中旬になって突如、放送会社であるイン・デマンド社が「法律上の問題があるため」として放映中止をマイケル・ムーアに通告してきたのだという。
これは誰がどう見たって上からの圧力があってのことでしょう。それにしてもヒドいな。
不甲斐ないケリー氏のおかげで、あのブッシュ相手にこうも接戦を強いられている現状では、『華氏911』のTV放映は非常に効果的かと思われる。この放映でわずか何%でも票が動いたとしたら、それだけで勝敗を左右しかねないはず。是非とも放映してもらいたいものだが、アメリカには気骨ある放映会社はないのかねぇ。
2004年10月17日

いいね、これ。
爆破処理のプロがデザインしたという本物の時限爆弾の外観をした時計で、センサーや起爆装置などの部品は全部本物なのだとか。もちろんダイナマイトだけは火薬を抜いてあるけれどね。
これは、Brandon Enterprises' SPYMALLというセキュリティ関連商品を扱うアメリカの通販サイトで売っているもの。今のアメリカでは、贈り物なんかにしたら容易に警察沙汰になりそうな危険な商品。プレゼントに最適です。価格も125ドルと69.95ドルと、まったく買えない価格ではない。ただし配送はアメリカ国内のみ。残念…。
これって、「たまに本物が混ざっています」なんて注意書なんかあったらおもしろいなぁ。って冗談にならないか…。
2004年10月15日

バーチャルPCを使ってMacでWindowsを使うことを模索中なのだが、そんな中、米Maui X-Stream社が12日、Mac OSXをWindowsで走らせるソフトウェア・エニュレーター『CHERRY OS』の開発を発表したというニュースを聞いた。
2004年10月14日

木村カエラが普通のCMに出ててビックリした。ロート製薬のリップクリーム『セセラ』のCMで、CMソングには、10月27日発売の木村カエラの新曲「happiness!!!」が起用されている。
このCMをジゴローが何とコメントするのかが楽しみだな。
もしも、木村カエラがサクサクをやめてビッグになっていくのだとしたら、置いてかれたサクサクのメンバーの反応を見てみたいという、ちょっと意地悪な想像をしたりしちゃいます。
2004年10月13日
ようやく今期のアニメ出揃いました。
『陰陽大戦記』 09/30(木) 18:00〜18:30 テレ東
『冒険王ビィト』 09/30(木) 18:30〜19:00 テレ東
『舞 -HiME』 09/30(木) 25:00〜25:30 テレ東
『アークエとガッチンポー』 10/02(土) 07:00〜07:30 テレ東
『ロックマンエグゼ Stream』 10/02(土) 08:30〜09:00 テレ東
『VIEWTIFUL JOE』 10/02(土) 09:30〜10:00 テレ東
『うた∽かた』 10/02(土) 00:30〜01:00 tvk
『神無月の巫女』 10/02(土) 01:00〜01:30 tvk
『プリンセスアワー』 10/02(土) 01:30〜02:00 tvk
『ゾイド フューザーズ』 10/03(日) 08:30〜09:00 テレ東
『流星戦隊ムスメット』 10/04(月) 00:35〜01:05 tvk
『ファンタジック・チルドレン』 10/04(月) 25:00〜25:30 テレ東
『月詠』 10/04(月) 25:30〜26:00 テレ東
『サムライガン』 10/04(月) 27:12〜27:42 テレ朝
『スクールランブル』 10/05(火) 18:00〜18:30 テレ東
『BLEACH』 10/05(火) 18:30〜19:00 テレ東
『遙かなる時空の中で〜八葉抄〜』 10/05(火) 25:00〜25:30 テレ東
『tactics』 10/05(火) 25:30〜26:00 テレ東
『巌窟王』 10/05(火) 26:12〜26:42 テレ朝
『遊戯王DMGX』 10/06(水) 18:30〜19:00 テレ東
『双恋』 10/06(水) 25:00〜25:30 テレ東
『BECK』 10/06(水) 25:30〜26:00 テレ東
『リングにかけろ1』 10/06(水) 26:47〜27:17 テレ朝
『下級生2』 10/07(木) 25:05〜25:35 テレ東
『魔法少女リリカルなのは』 10/07(木) 25:35〜26:05 tvk
『ジパング』 10/07(木) 25:40〜26:10 TBS
『ローゼンメイデン』 10/07(木) 26:10〜26:40 TBS
『ToHeart』 10/08(金) 23:30〜24:00 tvk
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』10/09(土) 18:00〜18:30 TBS
『ブラック・ジャック』 10/11(月) 19:00〜19:30 日テレ
『焼きたて!!ジャぱん』 10/12(火) 19:00〜19:30 テレ東
『げんしけん』 10/12(火) 25:05〜25:35 tvk
多いなぁ、30タイトル以上もあるよ。どうも今期はタイトル数ばかり多いわりには不作気味。
阿部記之の新作『BLEACH』は期待しているのだが、まだよくわからない。ノーチェックだった『スクールランブル』が意外におもしろい。あとは『巌窟王』が良さそうだったかな。
しかし新作よりも、tvkで再放送の始まった『ビーストウォーズ』が一番うれしかったりする。
2004年10月12日
2004年10月11日
2004年10月10日

カレイドスターのOVAの第2弾が企画進行中だとか。今度はもう完全にロゼッタが主役らしい。話も原作を超越して、宇宙パトロールに所属する魔法少女という何とも趣味に走った設定だという。もはや同人誌のノリだな。
『君が望む永遠』も、ヒロインの妹に過ぎなかった涼宮茜が主役のOVA『アカネマニアックス』が発売されるが、この涼宮茜もロゼッタと同じく水橋かおりなんだよな。
2作品において、脇役にも関わらず本編での主人公を差し置いて主役OVAを出すとは、水橋かおり恐るべしだな。
2004年10月09日

今大会、序盤調子悪そうで心配だったマリア・シャラポワだが、試合を重ねる度に調子が良くなっていき、決勝ではストレート勝ちでマショナ・ワシントン(米)を下し2連覇を達成した。
シャラポアの試合はいいね。
もちろんテニスの試合自体好きなのだけれど、プレイヤーを見ているだけで楽しいというのは、なんだか2倍お得な感じ。スポーツといえど、やはり容姿の良いに越したことはないと痛感。
2004年10月08日
『舞-HIME』の声優の豪華さはスゴいね。キャスティング担当者、良いとこ押さえているなぁ。宮村優子は久々に登場だな。もう『名探偵コナン』以外やらないかと思っていたぞ。この調子で声優業に本格復帰して欲しいところだ。
■鴇羽舞衣 :中原麻衣
■玖我なつき :千葉紗子
■美袋命 :清水愛
■宗像詩帆 :野川さくら
■藤乃静留 :進藤尚美
■珠洲城遥 :柚木涼香
■菊川雪之 :能登麻美子
■杉浦碧 :田村ゆかり
■風花真白 :ゆかな
■結城奈緒 :南里侑香
■尾久崎晶 :小林沙苗
■瀬能あおい :新谷良子
■原田千絵 :斎賀みつき
■日暮あかね :岩男潤子
■アリッサ・シアーズ:宮村優子
■深優・グリーア :浅井清己
■真田紫子 :井上喜久子
■鷺沢陽子 :木村亜希子
2004年10月07日
ちゆ12歳、ビスケ、ハバネロと3号連続でフィギュアの付録をつけ話題を呼んだネットランナー誌だが、フィギュアに飽き足らず、今度はなんとOVAを作ったらしい。
タイトルは、『ねとらん者 THE MOVIE #1ネットのすみでブログと叫ぶ』。監督は鎌田祐輔、キャラデザ&総作画監督をぽよよん・ろっく、声優陣も、山口勝平、大塚芳忠、榎本温子、桃井はるこ、野川さくら等々侮れぬ顔ぶれ。
ここまでやると、さすがに雑誌の付録というわけにもいかないようで、DVDソフトとして5,250円で発売するんだとか。付録だとしたら、すんごい盛り上がるトコなのだけれど、DVDソフトとして発売されるのであれば、普通のOVAと変わらないので、ちょっと購買意欲に火がつかぬ。任意たんの付録付きとのことだが、5,250円という価格はいかんせん高いような…。収録時間によるな。
2004年10月05日

ようやく出ましたな。
NTT局舎からのアクセスライン最大1Gbpsを、最大32ユーザーで共有する「GE-PON」方式を採用。1ユーザー当たりの接続速度は上り/下りとも最大100Mbpsと、満を持して打ち出してきた割に平凡なスピードだ。他社のサービスよりも高速且つ安定した接続が可能だと言うが、どうだか…。
初期費用は2100円、月額料金は7234円でBBフォン付きだと7633円。微妙に高い。やはりNTTのショバ代が高いものか。スピードと価格、いずれもインパクトが薄い。
孫社長は、2005年9月までに600万ユーザーを獲得すると言っているらしいが、月額料金は5000円台に抑えないとキビしいんじゃないの?
今度は上戸彩なのね。広末涼子は……あぁ、出産か。
2004年10月04日
2004年10月03日
『ふたりはプリキュア』の体育祭は、ブルマでなくてショートパンツ。心なしか寂しさを感じる今日このごろ。
2004年10月02日
いやぁ、見事に終わってくれました。
完全なハッピーエンドではなく、さらにはすべてが終わっておらず、まだエドとアルの旅は続くといったエンディングが心憎い。マスタングの存命はやむなしか。
それにしてもウィンリィがかわいそうだねぇ。科学の力では門は開けそうもないし、アルも門を開ける程には至らないだろう。万が一に成功したとしても何十年もかかりそう。ってことはウィンリィは一生待ちぼうけか…。
しかし、こうも見事に終わってしまうと、来年公開の劇場版で何をするのか気になるな。ただの1エピソードをわざわざ劇場で公開するとでも言うのか。
2004年10月01日
番組編成期の特番でイイものがないので、何とはなしにドラえもんを見ていたのだが、「ためしにさようなら」の作画がえらくカッコよかった。
カメラアングルやパースにこだわってて、キャラの作画も一味違うように感じられた。演出を見ると渡辺歩で、これまでも多くのドラえもんを演出しているとのことなので、特別違うスタッフによる製作ではなかったようだが、何があったものか…。
『ドラえもん』自体最近は時々しか見なくなったしなぁ。過去の記憶では、『ドラえもん』と言えば平面的で保守的な作画という記憶があったのだが、最近は変わってきたものだろうか。それとも特番だからか。
前に見た時には金田朋子なんか出ていることもあったし、こういうイカした作画が見られるようなら、チェックは怠れないぞ。
しまったっ!先を越された。浦沢直樹の「N・A・S・A」が好きだったから、民間有人ロケットは是非日本で、と思っていたのだが、残念。
ただし、詳細を見ると、飛行機の機体に取り付けられて上空へ運ばれた後、切り離しと同時にロケットエンジンを噴射して自力で上昇するタイプ。地上から打ち上げるロケット宇宙船とは随分赴きの違うものだ。まぁ、高度100Kmを超えることを条件としたコンテストだってことなので、いわゆる鳥人間コンテストの宇宙版。成功したのは、スケールド・コンポジッツ社のバート・ルータン社長を打ち上げ責任者としたグループで、この社長は、宇宙船の設計までもしたそうな。打ち上げチームは、すでに英国のバージン・グループと技術契約を交わしているそうで、宇宙旅行を事業化する考えがあるようだ。