2007年01月17日

メガマック

メガマック

電車の中刷り広告がどうにも目障りなので、メガマックにチャレンジしてやることにした。
顔に似合わず口が小さなオイラは、こうした大きな口を開けてパクつくアメリカ的食物をうまく食べるスキルがないことは重々承知の上での挑戦である。
味は程良くスパイスが利いていて、これだけのボリュームながら最後まで飽きさせない。しかしながら、案の定食べ進むうちにボロボロになって手や口がソースに塗れ、何とも無様なことに…。

ちなみにこのメガマック、余程売れ行きが好調だったと見えて、1日毎の数量限定販売となるそうだ。

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