2008年04月12日

CMようこ

CMようこ
CMようこ

これは即買いでしょう。
例の「チョコと勇気 」も勿論入っています。

01. 彼100%トレビアン (‘04 明治製菓 キシリッシュTV-CMソング)
02. Lion Man (’98 トヨタ ハリアー TV-CMソング)
03. 電線にタコが絡まっちゃったらどうするの? ('00 東京電力 TV-CMソング)
04. Silent Star (’06 シャープ携帯電話「静かな光」篇 TV-CMソング)
05. Seeds of Life (’04 コスモ石油 TV-CMソング)
06. walk travel along (‘06 トンボ鉛筆 TV-CMソング)
07. Exaelitus ('06 LEXUS LS460 New World篇 TV-CMソング)
08. チヤホヤされた女 (’03 KDDI DION TV-CMソング)
09. Don’t Spend MONEY!MONEY! (’00 プロバイダーゼロ TV-CMソング)
10. Dear Blue (’06 映画「好きだ!」テーマソング)
11.Long Goodbye ('07 シチズンホールディングス TV-CMソング)
12. ママ新発売! オープニング ('01 TVドラマ「世にも奇妙な物語」)
13. MAGICSWEETS (’02 資生堂ピエヌ TV-CMソング)
14. Melody (’06 日立企業広告「つくろう。」 TV-CMソング)
15. em outro lugar「どこかよそで」 (’05 日本テレコム株式会社(現ソフトバンクテレコム株式会社)TV-CMソング)
16. ビバこばら (’99 ファミリーマートパニーノ TV-CMソング)
17. From Metropolis (’04 東京地下鉄株式会社 [東京メトロ] TV-CMソング)
18. Melty Kiss (’00 明治製菓メルティキッス TV-CM ソング)
19. Beautiful Memories (’05 シャープアクオス TV-CMソング)
20. Family Affair (’03 マスターカード・ワールドワイド TV-CMソング)
21. ゆうじ CMバージョン (’99 サントリー ビタミンウォーター TV-CMソング)
22. MAGICSWEETS -Masao Nisugi Remix-
23. チョコと勇気 (’04 チロルチョコ TV-CMソング)

2007年11月05日

川井憲次コンサート2007 Cinema Symphony

行って参りました。
『川井憲次コンサート2007 Cinema Symphony』。

会場はパシフィコ横浜・国立大ホールで、チケットは全席指定の9,450円。と半端ではないお値段。

ゲストは坂本美雨、児島由美に、『攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL』『イノセンス』で参加した民謡の西田社中に太鼓の茂戸藤浩司、さらに『アヴァロン』に参加したソプラノ歌手エルジビエタ・トワルニッカをポーランドからわざわざ呼び寄せたという。
ゲストも然ることながら、総勢100名を超えるフルオーケストラで、混声合唱団に民謡歌手たち、太鼓やらエレキベースやピアノにキーボード、パーカッションや電子電気楽器など所狭しと犇めき合った舞台。これだけの人員を配したコンサートは勿論始めてだが、川井憲次の幅広い楽曲を演奏するにはこれほどの設備が必要なのだろう。然もありなんといった感じ。

久しぶりに魂震えたね。
西田社中と茂戸藤浩司の太鼓が生で聴けたのは最高だった。ほぼコレ目的だったからね。

オイラは『イノセンス』よりも『GHOST IN THE SHELL』の方が圧倒的に好みで、今でも集中力を研ぎ澄ます際に良く聴いているのだが、あれは完全にエフェクトの産物だと思っていたよ。
コンサートでは西田社中の中年女性連が十数人、着物姿で舞台全面に横並び歌い上げたのだが、あの音声は加工されたものではなく、ほぼそのまんまなのな。驚いた。
人間の声って発声方法であそこまで機械音のようになってしまうのだなと感心一入。
さらにこの独特の歌声に太鼓の響きが加わると、一種特殊な空間に引きずりこまれたかのような錯覚に襲われる。何かの宗教儀式で神秘的な体験でもしたような感覚で、何か現実離れした所へ意識をもっていかれた。

川井憲次っていつの間にか普通に存在していて、その起源も知らず、意識したのはやっぱり『パトレイバー』からだったのだが、実は『紅い眼鏡』で、それとは知らずにかなり初期にオイラは川井憲次の音楽を聴いていたのだ。中学生の時、押井守の実写作品と聞いて『紅い眼鏡』をでレンタルし、ダビングして何度も見ていて「1995年夏、人々は解けかかったアスファルトの上を己が足跡を刻印しつつ歩いていた…ひどく暑い」というセリフを気に入って今でも空で言える程なのでが、もちろんあの音楽は大好きだったが、なぜか『パトレイバー』で意識するまで川井憲次という存在を認知してこなかった。オイラとしたことがなんたる不覚。今回のパンフで、『紅い眼鏡』が川井憲次が始めて音楽担当をした作品だと知り、しばし興奮を覚えた。
で、今日のラストの曲が『紅い眼鏡』で、さらにアンコールが『パトレイバー』。なんとも憎い演出をしてくれる。バッチリハマりました。

今回で15年ぶりという川井憲次の1日限りのコンサート。川井憲次がもう2度とコンサートはやらないとは言い切れないが、これ程大規模なコンサートというのは多分2度とないのではないかと思われる。そんな貴重なコンサートを聴けたのは本当に幸運だったと言わねばなるまい。

2007年09月27日

菅野よう子初のCMワーク集がiTune Storeでリリース

CMようこ

オイラの一番のお気に入り菅野よう子の初のCMワーク集『CMようこ』が、昨日26日からiTune Storeにて配信開始されたらしい。1曲150円、アルバムだと23曲入って1,500円とお得。もっともCM曲なので2分を超える曲はわずかしかないが…。
これはデータじゃなく、是非CDアルバムとして入手したかったのだが、どうせ買ってもパソコンでしか聞かないのだから同じか。即買いだな。

01. 彼100%トレビアン (2004 明治製菓キシリッシュTVCM)
02. Lion Man (1998 トヨタ ハリアーTVCM)
03. 電線にタコが絡まっちゃったらどうするの? (2000 東京電力TVCM)
04. Silent Star (2006 シャープ携帯電話「静かな光」篇TVCM)
05. Seeds of Life (2004 コスモ石油TVCM)
06. walk travel along (2006 トンボ鉛筆TVCM)
07. Exaelitus  (2006 LEXUS LS460 New World篇TVCM)
08. チヤホヤされた女  (2003 KDDI DION TVCM)
09. Don’t Spend MONEY!MONEY!  (2000 プロバイダーゼロ TV-CM)
10. Dear Blue (2006 映画「好きだ!」テーマソング)
11.Long Goodbye (2007 シチズンホールディングスTVCM)
12. ママ新発売! オープニング  (2001 TVドラマ「世にも奇妙な物語」)
13. MAGICSWEETS (2002 資生堂ピエヌTVCM)
14. Melody  (2006 日立企業広告「つくろう。」TVCM)
15. em outro lugar「どこかよそで」 (2005 日本テレコム株式会社TVCM)
16. ビバこばら (1999 ファミリーマートパニーノ TVCM)
17. From Metropolis (2004 東京地下鉄株式会社 [東京メトロ]TVCM)
18. Melty Kiss (2000 明治製菓メルティキッス TVCM)
19. Beautiful Memories  (2005 シャープアクオス TVCM)
20. Family Affair (2003 マスターカード・ワールドワイド TVCM)
21. ゆうじ CMバージョン (1999 サントリー ビタミンウォーター TVCM)
22. MAGICSWEETS -Masao Nisugi Remix-
23. チョコと勇気  (2004 チロルチョコTV-CM)
 
参加アーティストは、坂本真綾、ORIGA、CHARA、ガブリエラ・ロビン、畠山美由紀、イノトモ。


しかし、いくつか曲はGRAND FUNK INCで配信していたのじゃなかったかな…
…あっ、配信されなくなってる。まぁ、そりゃあそうか。でもオイラ全部ダウンロード済み。その辺は抜かりはないぜ。


GRAND FUNK INC

2007年01月12日

新垣結衣のポスター盗まれる!

新垣結衣のポスター

通勤の際にいつもチラリと見て毎日癒されていた、新垣結衣の献血キャンペーンポスターが盗まれていた。ちょっとしたことなのに地味に応えています…orz

2006年06月10日

奥華子フリーライブin海老名ビナウォーク

奥華子フリーライブin海老名ビナウォーク

海老名ビナウォークで奥華子のフリーライブを聴くのは2度目。
今回は町田から1時間以上かけて自転車で行くことにした。

14:00からの1回目は、
『涙の色』『魔法の人』『ta.la.la』『ガーネット』『笑って笑って』
16:00からの2回目は、
『そんな風にしか言えないけど』『紫陽花』『ガーネット』『魔法の人』『やさしい花』
と1回5曲構成。
今回も『雲よりも遠く』は聴けなかった。残念。
だが、劇場版アニメ『時をかける少女』主題歌という新曲『ガーネット』を聴けたので良しとしよう。

前回は軽快なトークで場慣れしている印象を受けたのだが、今日は何だか緊張している様子で、トークもぎこちない。言うことがまとまっていない感じで、おかしな日本語になっているし…客席からも笑いが起こる程。今日は長い間のレコーディングで久しぶりのライブなのだとか。そのせいなのかな?

1回目で音響に問題があったらしく、何度か曲間に指示を出していたが、そのために2回目では開始10分前から出てきて音響調節をしていた。何度もいろんな曲を歌って調整をしていたので、客的にはラッキーといった感じ。

今日は、購入すべき新しいCDもなく、厚木BOOK OFFに行く予定もあったので、ライブ終了後、サイン会はパスしてさっさと会場を後にする。
来月15日にまた海老名ビナウォークでやるそうだから、次回は、12日発売の新シングル『ガーネット』を買ってサイン会に参加することにしようと思う。

奥華子フリーライブin海老名ビナウォーク
上の写真は、2回目のライブ前に音響調整している時のもの。
後ろのポスターは、今度の新シングル『ガーネット』のジャケット写真とのことで、これまで俯きがちだったジャケットの中で、はじめて笑った表情にしてみたのだそうだ。

2006年04月14日

スガシカオ『19才』

スガシカオ『19才』

19才


4月6日から木曜深夜にTBSで放送されている『XXXHOLiC』の主題歌、スガシカオの『19才』は何だかすごくイイです。
オイラは基本的に男性ボーカルはNGなのだが、これはオイラ的にはかなりヒット。特に「ク・ク・ク・ク・クロアゲハチョウのように〜」「大〜嫌いな僕19才〜」あたりのフレーズがめちゃイイ。

2006年03月02日

奥華子のTVCM

おおっ、今『うたばん』見ようと思ってTBSにチャンネルを変えたら、奥華子の1stアルバム『やさしい花の咲く場所』のCMが放送されていたぞ。
なんだか、だんだんメジャーになっていくのね。嬉しいような淋しいような…。

やさしい花の咲く場所
やさしい花の咲く場所

2006年01月14日

奥華子テレビ出演

奥華子テレビ出演

今朝の『知っとこ!』に奥華子が出ていた。メガネ特集で、メガネかけてから自作CDが売れだしたなんて話をしていました。本当かいな。
どうでもいいが、なんで歩道橋なんかで撮ってんだろ。

前日に『奥華子メルマガ』で情報を得ていたので、見逃さずに済みましたわい。

2005年11月17日

『秘密サークル タイガーマシン』

秘密サークル タイガーマシン

今日、BOOK OFFで思わずジャケ買いしてしまったCDなんですが、スゴイです。
めっちゃノリが良くて歌が頭にこびり付いて離れません。

「行け!秘密サークルタイガーマシーン
 行け!秘密サークルタイガーマシーン
 タイガー タイガー タイガーマシーン」

まったく知らないグループなので、ちょいと調べてみたら、
天野月子のライブで、彼女と彼女のバンド「プレイボーイズ」のメンバーたちが変身して登場する戦隊モノの仮装ユニットなのだとか。このCDは、そのライブ限定で演奏されていた楽曲をインディーズレーベルで発売したものらしい。
全然知らんかったわい。是非そのビジュアルを見てみたいものだ。

2005年10月14日

和泉元彌プロレスデビュー

和泉元彌

11月3日に横浜アリーナで行われる『ハッスルマニア2005』に参加って、リングに上がることだったのな………えっと、彼はバカなの?
もう31歳なのに何を考えているのでしょうか?
今回の『ハッスル』は「プロレスの枠を超えた新しいエンターテインメント」がテーマで、派手な舞台装置とバラエティーに富んだレスラーの顔触れを売り物にする、新しい形態の興行なのだそうだ。
スター性ではK-1に及ばず、試合のレベルではPRIDEにはるかに及ばないので、もはや色モノ勝負で生き残りをかけようとしているのだろう。レイザーラモンHGも出るというし。

しかも、1回限りのゲスト参戦ではなく、可能な限り試合に出場する意向なのだそうで、プロレスラーとの二足の草蛙を履く異色の狂言師が誕生することになる。
「顔はやめてっ!」とか叫んじゃうんでしょうか? 青痣ついた顔で狂言をやって下さい。
元彌くんは、どこかに頭をぶついけてしまったのでしょうか?

2005年09月13日

『言いたいことも言えずに』ブサンボマスター

『言いたいことも言えずに』ブサンボマスター

このジャケットやばいって。思わず店内で吹き出したじゃんか。
周りの人に訝しまれて逃げるようにして帰ってきました。

2005年07月30日

今日は奥華子のストリートライブに行って来ました。

奥華子にサイン書いてもらったのサ
ステージの撮影は禁止とのことで、サイン会の模様を撮影(左が1回目、右が2回目)。

新百合ケ丘での路上ライブ以来、約1年ぶりの奥華子の生歌。

1回目の30分前に海老名に行ったのだけれど、ほぼ中央最前列エリアで聞くことができました。14:00からと16:00からの2回で、1回30〜40分程度で5曲。
5曲の他に『TEPCOひかり』のCM曲と、『オールナイトニッポン』のジングルも歌ってくれて、ちょいと得した気分。

1回目はメモるのを忘れていたが「花火」「やさしい花」とあと3曲歌ってました。
2回目は「鳥と雲と青」「涙の色」「笑って笑って」「自由のカメ」「やさしい花」の5曲。
(2回目の『オールナイトニッポン』のジングルは間違えたみたいで1回目とは別バージョンを歌ってました。)
あと、歌の合間に、カラオケに自分の曲が入ったので、感激して早速歌いに行ったが難しかった、というようなお話をされてました。こういうトークもライブならでは。良かったですわい。
オイラ的には一番好きな「雲よりも遠く」が聞けなかったのはちょいと残念だったけれど、「鳥と雲と青」や「涙の色」も聞けたので大満足。やっぱりライブは良いですなぁ。
ライブ終了後は、CD販売とサイン会やってまして、前後半2回サインと握手をして頂けました。
1度に複数回並んでいる人もいたようでしたが、オイラにはそんな行儀の悪いことはできませんでしたわい。
サイン会が終わると直帰。久しぶりに海老名に行ったが、何のお店にも寄らずに、純粋にライブのためだけの滞在でしたわい。

奥華子にサイン書いてもらったのサ

奥華子にサイン書いてもらったのサ

2005年07月27日

奥華子が『めざましテレビ』に出てました。

1年近く前に新百合ケ丘で路上ライブを見て以来、かなりお気に入りの奥華子が、このほどデビューシングルを発売するとのことで、今朝の『めざましテレビ』に出てました。
オイラ全面的に支持したいです。
7月30日にも海老名で路上ライブやるそうなんで、時間があったら行きたいなぁ。頑張って欲しいと思いつつも、売れたらもう路上ライブとかやらなくなっちゃうんだろうなぁ……複雑。

『やさしい花』奥華子
『やさしい花』 奥華子

2005年06月14日

あの後藤理沙が、セクシーな写真集を出すそうです。

後藤理沙←これは以前の後藤理沙

あれれ? 後藤理沙って芸能界引退してなかったっけ?

調べてみたら、やっぱり2002年11月に引退してますな。
本人の希望で地元である福岡に帰り、大検や専門学校受験などを目指す予定だとか言っていたようだ。

一度はやめてみたものの、やはり一般人にはなれんかったものか。それとも華やかな世界が忘れられなかったものか。それでもまだ21歳だそうだ。若いなぁ。
1983年6月18日生まれということは、引退時は19歳だったのか。なるほど…。

以前は正統派美少女とか言ってかなり露出控え目な感じだったが、今回はかなり大胆な大人の魅力で活動をするようだ。オイラは、個人的には以前の清純なイメージのグラビアがかなり印象良かっただけに、あまり良い心持ちではないがね。
ちなみにプロフィールの3サイズを見てみると、

引退前:B80,W55,H84
現 在:B85,W60,H87

となっている。う〜ん。グラマーになったのか太ったのか微妙なところだな。

関連:引退

2005年03月06日

aiko『夢の中のまっすぐな道』

マシュマロ通信2

aikoの6thアルバム『夢の中のまっすぐな道』の初回版ジャケットが、めっちゃカワイイもんだから…。

2005年01月16日

眞鍋かをり、ボタンフェチをカミングアウト

眞鍋かをり

島田紳介の復活具合を量るべく見た『行列のできる法律相談所』で、真鍋かをりがまたしても物議をかもすことを言っていた。
ボタンフェチ…この女、まだそんな引き出しを持っていたのか…。

その後入った情報によると、『やり逃げコージー』でもボタンフェチを披露し、さらに生爪剥ぐ刺激がやめられないなど過激なことを言っていたらしい。
この女底なしか…。

2004年10月29日

島田紳助、吉本興業社員に暴力

島田紳助

島田紳助(48歳)に殴られて1週間のけがを負ったとして、吉本興業の女性社員(40歳)が28日、警察に傷害容疑で告訴状を出した。

今朝、「100%僕が悪いです。心の底から本当に反省して、後悔してます」と涙を浮かべながら謝罪している島田紳助の会見をTVで見たが、何となくよくわかるような話ではあった。

島田紳助、吉本興業社員に暴力の続きを読む

2004年07月28日

奥華子

奥華子

昨日『キング・アーサー』を観に新百合ケ丘に行ったのだが、改札を出ると、駅前で女の人がライブやってました。立ち止まっているのは7〜8人でしたが、唄自体はかなり耳に残る感じで、上映時間までの間2〜3曲聞いてしまった。さらに手売りの自作CDまで買ってしまいました。CDの衝動買い、それも路上ライブに見知らぬアーティストのCDを買うだなんて、オイラにとってはかつてないことで、自分でも驚いた。

奥華子 自主制作CD vol.1-2

劇場に入ってからも唄のフレーズが 耳から離れない。
映画を観終わってから駅に向かったらまだ歌ってました。最初に観た時20:30くらいだったが(公式サイトでの情報によると19:00から歌っていたらしい)、0:20に新百合を去る時まだ歌っていたぞ。あの後何時まで歌っていたのだろうか…。

奥華子official website http://okuhanako.pirisound.com/

2004年07月21日

若手お笑い芸人ブーム

長井秀和が何かダメになっていくんですけど、どうにかして欲しいトコ。
えっとねぇ、今はアンガールズとあるある探検隊。こいつらもう無条件で笑えます。

2004年06月28日

加藤ローサのBlog

『加藤ローサのBlog de チェキ日記』ってのが始まってました。どれくらい画像が張り出されるか楽しみなのだけれど、それ以前に更新頻度が心配です。週1で更新されればまだ良い方か…。

2004年04月22日

深田恭子のロリータコス

深田恭子が今度出る映画『下妻物語』で、ロリータキャラを演じるらしい。でもって広報活動でロリータコスプレしまくり、プライベートでもロリータ衣装を着ているんだとか…。
深田恭子は、どうも不思議少女らしいのだが、テンション低すぎでトーク番組出てもロクにしゃべれずGacktみたいにブレイクできなかったんだよな…。
今後はこの路線で行くつもりなのか?需要はあるのか?
あっそう言えば、深田恭子って、自分はマリー・アントワネットの生まれ変わりだとか言っていたっけ?素養はあったワケだな。

2004年03月21日

いかりや長介死去

何とも言えない非常に残念な気分です。言葉が出ません…。

いかりや長介

2004年03月16日

加藤ローサ

前に取り上げた加藤ローザですが、どうもブレイクの予感。今日は『さんま御殿』に『pooh!』にまで出てました。何でも『イタリア語会話』の出演が決まったとか。公式サイトでも予告していた新企画(日記だったが)始まってたし。ドラマ出演かCD発売も時間の問題だろう。

2004年03月13日

井川テプコ

美人女優として井川遥にはまったく興味がなかったが、『TEPCOひかり』のCMはめちゃくちゃイイ。井川遥はこの路線だな、と強く感心した。そう言えば『探偵濱マイク』の時の井川遥も良かったな。

井川テプコ

2004年02月23日

小泉今日子離婚

『マンハッタンラブストーリー 』の小泉今日子は、輝いていた。だから離婚と聞いて、ちょいと不思議だったんよ。あの赤羽伸子(本名:虻野辺加奈子 )からは、離婚間際の女の空気は微塵も感じられなかったし、むしろキョンキョンの復活を確信したものだったが…。7月にすでに別居してたって言うから、つまり『マンハッタン』は、ある意味フンギリがついた結果だったというワケか。

小泉今日子

2004年01月24日

ゼクシィのCM

加藤ローサって言うらしいデス。一瞬で心奪われたCMの女の子は、Canon SateraのCMの矢田亜希子以来だなぁ。

加藤ローサ

ソニーミュージックのサイトで新企画準備中となってるから、もしかしてブレイクするのか?ここのページの写真もえらいカワイイし、今、最注目の娘デス。

加藤ローサ

2004年01月15日

長井秀和でした。

オイラが今最も好きな芸人は長井秀和だ。どれくらい好きかというと、毎日会話の最後に何の脈絡もなく「間違いない!」をつけるくらいだ。間違いない!
その長井が 『うたばん』に出てた。何故だ?
なるほどねぇ。綾小路きみまろ同様、漫談CDですか。欲しいような、買うほどのものでもないような…微妙。長井はその芸風からテンションを上げ難いんで、バラエティで売れていくのは結構大変だろう。でもオイラは応援してる。がんばれ長井。

長井秀和

長井秀和オフィシャルサイト『間違いない!』

2003年12月12日

ヒカルの5

宇多田ヒカルの武道館ライブのタイトルだそうデス。明らかに某囲碁マンガのパロディなんですが、夫といい、このオタク夫婦は趣味隠さないねぇ。趣味を本業に持って来ちゃうアーティストのこうした傾向…決してキライじゃないデス。

2003年11月20日

マイケル・ジャクソン逮捕

とっても不謹慎 だが、牢獄でゴツイ荒くれ共に囲まれてるマイケルを想像してほくそ笑んでしまう。子供たちにしていたことを、自分がされるマイケル。オモシロすぎ。

2003年11月11日

小倉優子

ネットで小倉優子の流暢にしゃべる動画が流れていた。流暢どころかキャピキャピのコギャルじみたハイテンションキャラは、これが小倉優子かと見紛うばかりだ。何度も繰り返し観てみたが、音声差し替えという単純なつくりモノではないようだ。だとすると、このキャラは何か。洗脳でも受けたか、はたまた頭」を強打して性格一変するカカロット現象か?

2003年11月03日

あがりた亜紀

マネーの虎に、あの揚田あきが出演!ゲームブレイクで、その崖っぷちタレントっぷりを遺憾なく発揮した揚田。タガメまで食べた揚田。あれからすっかり忘れて思い出すこともなかった揚田。まさかの1435万円マネー成立。あいかわらず感情の起伏の激しいやれやれな感じで、満面の笑顔のあと急に号泣。揚田…個人的にこの人の顛末を

2003年09月15日

椎名桔平と山本未來が結婚

これって、きっかけは『BLACK OUT 』だよね。8年前かぁ。長いな。

2003年06月29日

t.A.Tu

歌下手(曲自体もたいしたことない)、顔が好みじゃない(特に金髪豚)、オーラがない。以上の理由で興味なしデス。彼女らはホンモノではないんでこの現象も一過性のものだろう。マスコミ騒ぎ過ぎ。

2003年06月24日

ドン・ガバチョ

がお亡くなりになりましたそうで。名古屋章、72歳やったんね。この人のキャラ結構好きだったのにな。略歴見たが、お笑い系はやってなかったんだねぇ。意外にも俳優一筋の人だったようだ。何か顔の愉快さで勘違いしてたみたい。

2003年03月23日

天本英世

天本英世

最近の訃報の中でも特にショック。まさか死神博士が死ぬとは…。この人90歳くらいまでは生きると思っていたのだがなぁ。享年77歳。40代に演じてた死神博士の時にはすでに立派な老人に見えた彼は、180cmの長身に、東京法学部を中退、晩年になっても居候暮らしと、その独特な風貌を裏切らない変人ぶりで、大のお気に入り俳優だったのに。残念だ。ひどく残念だ。

2003年03月14日

ホリプロ

がアニメ事業に参入…ってあれ?
伊達杏子ってCGアイドルいなかったけか?あの失敗にめげないとは…。

2003年03月07日

ボブ・サップ

のマスクが早くも売ってました。妙にリアルで、危うく買ってしまいそうにななりました。今最も円を稼いでる外タレのサップ。「ボブはげ」といい、仕事選ばないからなぁこの人。
等身大立看でサップの大きさを体験したいものだ。

2003年02月03日

復活

期間限定メガネ娘のトミー・フェブラリーが再開。白いタイツが何ともやらしいデス。
何とか明るい話題を探すが、こんなんしか…。

2003年01月23日

ヘビ女

が『うたばん』に出てました。中島美嘉っすよ。いやぁ、今年最もヘビが似合う女ですな。自らヘビを首に巻きたいと言い、登場した大蛇に少しもたじろがず、首に巻いて御満悦な美嘉嬢。かわいいといって撫でてあげたり、中居にけしかけたりと、ハマりすぎてて、ちょっと引いてしまいました。この娘、もはや何が来ても動じないのでは、と畏れ入りましたワイ。まぁ、そこが、中島美嘉の中島美嘉たる由縁、というか、彼女の魅力でも、あるワケなのだが、正直なところ、鳥見ただけで泣叫ぶ石川梨華をちょこっとだけでも見習って欲しいとも思う男心の無きにしもあらず。

2003年01月21日

引退。

といえば、後藤理沙も芸能界引退だそうです。カスりもせずに、名前だけ事務所にあったようなアイドルならいざ知らず、彼女のようなある程度名前の売れた娘が、果たして無事一般人になれるかは疑問だ。まわりの環境は勿論のこと、本人の心情も思いやられる。結婚で引退ってんなら、わからんでもないのだがねぇ。奈良沙緒理や、中島礼香といい、引退の理由は知らんが、共通して悲哀に満ちたイメージを持ってしまうんよね。

2003年01月19日

第6期新娘。

決定っていうか、はじめっから3人合格っぽかったねぇ。藤本美貴を加えて4人が新メンバーとのコト。第5期増員メンバーは不細工揃いだったんで、今回はビジュアル重視だったようですナ。

2003年01月15日

森繁久彌

が年末倒れたとのニュース。現在は無事回復してるとのことで安心したが、個人的にこの人とっても好きなんで死んで欲しくない。死んで欲しくはないのだが、死んで特番なんかやってくれたりすることも期待しないではないのも正直な気持ちと、かなり不謹慎です。いや、ホントに死んで欲しくない。死ぬ前にあと何作か良い作品に出会えると良いのだが…。こんな素材を無駄に浪費してしまっている監督や演出家は、もはや犯罪だな。

2002年12月09日

内田有紀

が吉岡秀隆と結婚したとか。『北の国から』最終回も見なかったワケで、ちっとも興味がなかったワケで。そんなんだったハズが、気になったのは、吉岡がおじいさんの形見の指輪を溶かして結婚指輪にしたとか、内田有紀が友人に『カリオストロの城』のクラリスに似せてウエディングドレスを作ってもらったとかいうエピソードだ。さらに富良野での挙式だたか、雪が降ったりだとか、出演者やスタッフの祝福だとか、どうにも出来過ぎてて気味が悪い。

2002年10月22日

相田翔子

が『さんま御殿』に出てたがほとんどしゃべらずノがっかりでした。まぁ、先の『食わず王』でもあんまりしゃべらんかったしノ。

2002年10月10日

シロツグがリイクニを

じゃない…森本レオが当時処女だった水沢アキをレイプしていたんだとか。森本レオはどんどん石田純一化してくるね。昔、森本レオがガラの悪い刑事役やっててすんごい違和感を感じたけど、中身は案外こっちの方に近かったりしてね。

2002年10月07日

元ドリカム西川隆宏

が義姉への暴行容疑で逮捕されたとか…ヤクでもやっているんでないかい?TVでは借りてきたチワワのようにおとなしかったのに、ちょっと想像つかない姿だな。猫かぶっていたんですかねぇ。突然のドリカム脱退から日が浅いだけに、ドリカムへの影響は避けられんな。

2002年09月07日

宇多田結婚

病気で、それも何かビミョーにきわどい病気で精神的に弱っている時に優しくされてノってパターンですな。公式サイトに出てる「私、今日、嫁ぎました。」の文句が宇多田らしくて良いね。相手は紀里谷和明氏、フォトグラファーである彼のHP『kiriya.com』は、ウチのリンク集では「宇多田ヒカルのジャケットやってる人」と紹介していたが、まさかその宇多田と結婚とは。いやはや、驚きましたナ。穿った見方かも知れないが、若くして結婚した者は別れるのもまた早いわけで。宇多田も他の芸能人にもれずその可能性は高い。宇多田には、破局騒動で叩かれたり離婚問題の泥沼などに陥るようなことにはなって欲しくはないのだがなぁ。

2002年08月15日

いっこく堂

この人見たのはニュースステーションが初めてだったな。まだ名の知られていない頃で、その革新的・驚異的腹話術に只々感心するばかりであった。ただ、その技術に見(聞)慣れてくると、その芸の内容や、ビジュアルのショボさに同情を隠せなかった。腹話術という芸に似合わぬギラついた目つき、出来損ないの人形(ちよっとヒドいな)、さらに致命的なことにネタが笑えない…。インタビューで、脚本からすべてを一人でやることにコダわっている、と聞いて正直「終わってる」と思った。ところが、思いの他に売れて、その後あっさりコダワリを捨てて脚本家も雇ったらしい。今日はCD発売ということで、『うたばん』にも出演を果たしていた。でもやっぱりこの人笑えない。スゴいってことだけで売れてきたが、見せ方を工夫しないと、そのうち見(聞)慣れられて消える羽目になるゾ。いっこく堂を見ると、ビックリ人間コンテストに出て、全国の駅名や鉄道車輌の名前を言い当てて得意がってる子供を思い出す。その記憶力や技術、努力に感心はするものの、同時に「だから?」「それで?」で片付けられ、決して憧れの対象にはならない彼等…。いっこく堂は彼等の寵児なのだ。

2002年08月10日

広瀬香美

のファーストコンサートがNHKでやっていた。前から広瀬香美は好きやってんけど、コンサートでの彼女のはしゃぎっぷりには少々引いてしまった。MCも変やったし、何よりホットパンツで飛んだり跳ねたりノって年を考えなアカンでしかし。そんなん誰も望んでないってしかし。

2002年08月05日

中嶋美嘉

やっぱ好きかも。あのビジュアルで天然て。でもデビュー当時はノーチェックやった…。『濱マイ』見てからなんだよね。まだ19歳…には見えない。

ところで、『濱マイ』に樋口真嗣が出ててビックリでした。しかも五反田で殺人て…。

2002年07月31日

ソニン

のジャケットに驚いたが、プロモーションビデオはさらにスゴイらしい。裏系サイトで早くも飛び交っているらしいが、残念ながら小生はいまだ手に入れていない。TV東京の深夜でやるのを待つしかないのか…。

2002年07月29日

hitomi

は結局何だったのか?の今日の『濱マイ』。基本的に笑顔がかわいい元気娘が好きなんだけど、中島美嘉は何か良くなってきた。笑顔が出来ない不器用さっていうか、うまく感情を表現できない感じが魅力的に思えてきたゾ。恋の予感…。

2002年07月27日

カレーライスの女

のジャケのソニンがすごいことに…。ソニンのぼでぃは何かみょ〜に気になる。宇多田ヒカルといい、たくましい二の腕がとっても素敵なのです。二人とも肩だしてけー!

カレーライスの女

2002年06月15日

ウルトラ恐喝

『ウルトラマンコスモス』の主役(21歳)が19歳時の恐喝容疑で逮捕され番組は打切となった。『筋肉番付』の負傷事故による放送休止といい、TBSは不運続きやねぇ。コスモスは怪獣を殺さない優しいウルトラマンというコンセプトだっただけに弁護の余地なしか。それより気になるのは、毎週楽しみにしていたちびっ子たちの心のケアの方。憧れのヒーローが恐喝犯だったという記憶は人間性に確実に影を落とすことだろう。それだけに罪は重い。

2002年06月12日

ナンシー関

先日くも膜下出血により40歳で亡くなった伊藤俊人に続き、こちらは39歳の突然死。今日未明のことゆえ原因はまだ不明とのことだが、前兆のない突然の死は、何とも空恐ろしい限りだ。

2002年06月03日

平井堅

前からルックスが結構好きやった平井堅だが、今日の『HEY!HEY!HEY!』では激しく自己開示。しゃべりまくりでおもろキャラを披露するが、その自然さ天然さに好感度がさらに上がった。おれこの人かなり好きやわ。

2002年05月17日

ソバージュ

最近坂下千里子が気になる。顔とか全然好きじゃないが、なんか遠目に見た全体感が、特にソバージュが気になる。何年か前に流行した照りつきの細かいソバージュは、ミミズがのたくっているようでキモかった。以来ソバージュは大嫌いだったのだが、坂下千里子のおかげでソバージュも悪くないなと思えるようになった。ところで千里子と言えば『ぐるナイ』の水をかぶる千里子はなんともHだ。

2002年05月16日

小さん逝く。

柳家小さんが死去した。志ん朝に続いての訃報にしばし呆然。落語界の大御所の死に衝撃と落胆を覚えつつも、特番を期待してしまう不謹慎な俺。志ん朝の時はなかったが、小さんならば必ず特番やるだろう。

2002年05月13日

宇多田ヒカル

『HEY!HEY!HEY!』に出演した宇多田ヒカルですが、我が愛書『ドグラ・マグラ』を読んでいるとのことで、嬉しいかぎり。次は『家畜人ヤフー』など読んでもらいたいですな。来週も宇多田出るゆうことなんで楽しみですわい。