| 黒崎一護 |
霊感が強いオレンジ髪の高校生。ホロウとの戦いに巻き込まれ死神代行をすることに。 |
| 朽木ルキア |
死神。十三番隊。一護に死神の力を譲渡した罪で投獄され処刑が決定。 |
| 井上織姫 |
天然系巨乳高校生。たつきに習った空手の腕前は初段くらい。 |
| 石田雨竜 |
ただ一人の滅却師の生き残りで、死神を憎み復讐を果たさんと一護に戦いを挑む。 |
| 茶渡泰虎(チャド) |
沖縄生まれのメキシコ育ち。 |
| 小島水色 |
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| コン |
ルキアが浦原商店で買った改造魂魄。死神化して抜け殻となった一護の体に身代わりとして入れておくためのもの。しかし問題のある品であることが発覚し、ルキアが廃棄しようとするのを一護が助けてぬいぐるみの中に入れる。以後、ぬいぐるみに身を窶して一護の部屋に居候中。遊子には女の子の人形(グスタフ)だと思い込まれ、恥ずかしいフリフリコスチュームを着せられている。 |
| 黒崎一心 |
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| 黒崎夏梨 |
一護の妹。一護程ではないが、霊感がある。 |
| 黒崎遊子(ゆず) |
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| 黒崎真咲 |
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| 有沢たつき |
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| 本匠千鶴 |
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| 夏井真花 |
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| 小川みちる |
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| 浅野啓吾 |
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| 小島水色 |
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| 四楓院夜一 |
かつては貴族・四楓院家の当主にして隠密機動総司令官及び同第一分隊『刑軍』総括軍団長だったが、100年程前に失踪。本来の姿は褐色の肌の美女だが、黒猫の姿になって登場。「瞬神」と呼ばれた瞬歩の使い手。浦原喜助とは幼馴染み。 |
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| 浦原喜助 |
元十二番隊隊長及び技術開発局初代局長。 |
| 握菱テッサイ |
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| 花刈ジン太 |
カラクラレッド |
| 紬屋雨 |
カラクラピンク |
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| 盾舜六花 |
| 火無菊 |
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| 梅厳 |
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| リリィ |
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| 舜桜 |
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| あやめ |
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| 椿鬼 |
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| 護廷十三隊 |
| 朽木白哉 |
六番隊隊長。名門朽木家。 |
| 阿散井恋次 |
六番隊副隊長 |
| 山本元柳斎重國 |
一番隊隊長 |
| 砕蜂(ソイフォン) |
二番隊隊長。隠密機動総司令官及び同第一分隊「刑軍」総括軍団長。四楓院家に仕え、代々処刑・暗殺を生業とし続けてきた下級貴族・蜂家の九代目。隠密機動入団して蜂梢綾(フォン・シャオリン)の幼名を捨て曾祖母の号「砕蜂」を受け継いだ。かつては夜一を神のごとく崇拝していたが、夜一の失踪で、その尊敬と信頼が裏切られたと感じ、以降、夜一への復讐に並々ならぬ執着を持っていた。しかし、その心の奥底にはいまだに夜一への熱い想いが燻っている。 |
| 大前田希千代 |
二番隊副隊長。 |
| 市丸ギン |
三番隊隊長。関西弁。流魂街出身。松本乱菊と幼少時代に同棲。五番隊副隊長の時から藍染惣右介の指示の元で暗躍。 |
| 吉良イヅル |
三番隊副隊長。雛森桃とは学生時代からの友人。 |
| 卯ノ花烈 |
四番隊隊長。救護隊主任を兼務 |
| 虎徹勇音 |
四番隊副隊長。救護隊を兼務。十三番隊第三席・副官補佐清音の姉。 |
| 伊江村八十千和 |
四番隊第三席。第一上級救護班班長 |
| 山田花太郎 |
四番隊第七席 |
| 荻堂春信 |
四番隊第八席 |
| 藍染惣右介 |
五番隊隊長 |
| 雛森桃 |
五番隊副隊長 |
| 狛村左陣 |
七番隊隊長。獣人。狼の姿を恥じ、虚無僧のような鉄笠や手袋をして常に顔や手を隠していた。育ての親である元柳斎への恩義にのみ従って行動し、元柳斎の発言を全肯定。元柳斎の命とあらば死さえも厭わぬ剛の者。九番隊隊長の東仙要とは親友。 |
| 射場鉄左衛門 |
七番隊副隊長。広島弁でいかつい容貌の角刈りグラサン。元十一番隊隊員だが、副隊長になれる見込みがないと七番隊に移動。出世に執着するのは母のためだとか…。 |
| 一貫坂慈楼坊 |
七番隊第四席。兕丹坊の弟。 |
| 京楽春水 |
八番隊隊長 |
| 伊勢七緒 |
八番隊副隊長。眼鏡の生真面目娘。 |
| 円乗寺辰房 |
八番隊第三席 |
| 東仙要 |
九番隊隊長。盲目の剣士。 |
| 檜佐木修兵 |
九番隊副隊長。左頬に「69」の数字が書かれている(或いは刺青か?) |
| 梅定敏盛 |
九番隊第二十席 |
日番谷冬獅郎
(ひつがや) |
十番隊隊長。史上最年少で隊長になった天才児。西流魂街1地区「潤林安」出身で雛森桃とは家族同然に暮らしていた。その頃は、雛森から「シロちゃん」と呼ばれていた。 |
| 松本乱菊 |
十番隊副隊長。金髪巨乳女。流魂街出身。市丸と幼少時代に同棲。 |
| 竹添幸吉郎 |
十番隊副第七席 |
| 更木剣八 |
十一番隊隊長。流魂街で最も治安が悪い北流魂街80地区「更木」出身で、名無しだったが、出身地名を姓とし、何度斬られても倒れない屈強な死神に与えられる称号「剣八」を名とした。強い相手と闘うことのみに生き甲斐を見出ししいる男で、戦いを楽しむべく、ハンデのために霊力を吸う眼帯を着けている。 |
| 草鹿やちる |
十一番隊副隊長。流魂街で二番目に治安が悪い北流魂街79地区「草鹿」出身で、その名を姓とし、名は剣八がつけた。 |
| 斑目一角 |
十一番隊第三席。瀞霊廷に侵入した一護が初めて闘った相手。スキンヘッド。 |
| 綾瀬川弓親 |
十一番隊第五席 |
| 荒巻真木造 |
十一番隊第十一席。酔って織姫と雨竜に絡んできた。通称マキマキ(やちる命名) |
| 涅マユリ |
十二番隊隊長。技術開発局二代目局長。マッドサイエンティスト。石田雨竜の祖父・宗弦を滅却師の実験体として人型を留めぬまで苛み殺した男。 |
| 涅ネム |
十二番隊副隊長。涅マユリがその義骸技術と義魂技術ぼ粋を尽くして製造した人工魂魄。マユリからは酷い扱いを受けているが、献身的に尽くしている。 |
| 浮竹十四郎 |
十三番隊隊長 |
| 志波海燕 |
前十三番隊副隊長。妻をホロウに取り憑かれて殺され、自身も取り憑かれてルキアに刺殺される。一護に容姿が似ている。彼の死後、十三番隊は副隊長が不在のままになっている。 |
| 志波都 |
前十三番隊第三席。海燕の妻。偵察隊に加わりホロウ偵察に向かったが、彼女を残して隊は全滅。隊に戻るがすでにホロウに取り憑かれており、多くの同僚を惨殺した後、自らもホロウに喰われてしまう。 |
| 小椿仙太郎 |
十三番隊第三席・副官補佐。浮竹十四郎のストーカー。 |
| 虎徹清音 |
十三番隊第三席・副官補佐。四番隊副隊長勇音の妹。浮竹十四郎のストーカー。 |
| 斬月 |
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| 兕丹坊 |
白道門門番 |
| 志波空鶴 |
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| 志波岩鷲 |
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| シュリーカー |
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| 浮竹十四郎 |
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| ドン・観音寺 |
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| オクトパシー |
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| 石田宗蓮 |
クインシー |
| 越智美諭 |
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| シバタユウイチ |
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